今井絵理子参議院議員の不倫が発覚!

今井絵理子参議院議員が橋本健神戸市議と不倫だって、新潮がスクープしてるみたいだけど、批判なき政治、批判なき選挙を目指しておられるお方を批判してはいけないよ(棒) 今井絵理子議員。政治的なことをきかれても、「今、不倫中なのでごめんなさい」とか言いそう。言わないか(笑) 議員になってはいけない人物が議員になっている。 大臣になってはいけない人物が大臣になっている。 総理になってはいけ…

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ASKA逮捕直前。覚せい剤の尿検査で陽性反応。ブログでミヤネ屋の井上公造氏の報道に「反論」。

今日、休憩中に車のテレビで「グッデイ」を観ていたら、「ASKA逮捕へ」というニュース。 ああ、このひとも失恋レストランの彼や、一時期のマーシーみたいなスパイラルに陥ったのかと、嘆息してしまった。 執行猶予中の身だったから、今度こそは実刑間違いなしだ。 一度手を染めると、完全に脱するのは至難なんだろうな。 覚せい剤がそう騒がれなかった時代に、加賀乙彦の「白い恐怖」という小説…

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スペースワールド(北九州)のアイスリンクに魚の氷漬け展示 趣味が悪いとネットで炎上

僕が住んでいる町、北九州に「スペース・ワールド」というテーマ・パークがある。 家からは、車で10分といったところだけど、今年25歳になる末っ子を連れて行った20年ほど前からは行ってない。 九州・山口の、いろんな遊園地に息子を連れて行ったものだが、ここは、本当に行ってない。 近いところほど、そうなんだろう。 「いつでも行ける」という想いが、そうさせるのか。 だから、ここにアイスリ…

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「いい夫婦の日」が結婚記念日

久々の更新になりま~す。 主ブログの「世に噛む日日」は、開設して6年が経過していて、何も更新しなくても、ある程度のアクセスが集まってくるのですが、この新しい「私的ブログ」はそういうわけにもいかないようで、更新しないままでいると、一日に2アクセスしかなかったりとか(苦笑) まあ、せっかくつくったブログですので、これからも、細々でも更新していきたく、思っておりますw 今日は…

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幼さの罪

桜散る季節。 僕の大事なひとも散っていった。 そのひと・・僕の母は死の床にいた。 僕は意識のない母の横で、何時間も、ただぼうっと座っていた。 病室の外に見える満開の桜が、強い春の風に散らされて、吹雪いていくのを眺めながら。 肝臓に発生した癌細胞は、か細く小さい母のからだのあちこちに転移し、拷問のような苦痛を与えつづけていた。 「痛い。痛い。…

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朴槿恵大統領の40年来のお友達「崔順実」、韓流ファンにとっては萌える名前

お隣の国は今、本当に大変なのだけど、韓流ドラマに何度かハマった僕には、「さもありなん」みたいなww 韓流ドラマフリークには、ああいう世界、良くわかるんじゃないかな。 いい意味でも悪い意味でも、「人と人との関係性が濃すぎる」っていうw まず、「血族の絆」。 これは、すごいね。 「血」ということに対するこだわりは、ハンパない。 日本人の一部にも、まだこ…

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知らなかった!失言軽薄閣僚・山本有二農水相の娘ふたりが個性派俳優と結婚していたとは。

数々の失言で、政治ニュースを賑わせている山本有二農林水産大臣。 安倍ちゃん政権が、なぜだかリキを入れ、躍起となって成立させようとしているTPP法案も、この方の「ジョーク」のせいでなかなか思うようにならないみたい。 で、この山本サンのことをいろいろと検索して調べていたら、意外な事実がわかったんだ。 なんと、山本サンの娘さん(次女)、旦那が男優さんなんだって。 知って…

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 声優のアイコ事件 素人が起こした軽微な事件がいつまでも後追い報道されるのはなぜか

この「声優のアイコ」が起こした事件。 別に大した事件じゃ、ないよね。 昏睡強盗、声優のアイコ…法廷で“絶叫”「僕の部屋は広いよ」 「声優のアイコ」を名乗る女による連続強盗事件で、男性に睡眠薬を飲ませて金品を奪ったとして昏睡強盗罪などに問われている神(じん)いっき被告(32)の公判が31日、約1年1か月ぶりに東京地裁で行われ、石井俊和裁判長は事件当時の精神障害を否定す…

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欅坂46のナチスコスプレ騒動 他人事みたいな秋元康のコメントが痛い

「大脱走」とか、「ナバロンの要塞」とか、「遠すぎた橋」だとか、かつて観たハリウッド製戦争映画に登場する「ナチス・ドイツ軍」の制服。 思想的な部分をとっぱらって眺めれば、確かに「カッコいい」よね。 なんだろう、あの禁欲的、抑制的、忠誠的、そして貴族的な「カッコ良さ」は。 「美しさ」すら、感じる。 人間の内部に潜む「悪」を、徹底的にろ過して抽出し組織化する能力。 人間の陋劣…

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とても「痛い話」です

誰でも「痛い話」は持っていると思う。 あ、ここで言う「痛い」とは、たとえば「痛いニュース」のように、ネットでよく使われる「残念だ」とか、「アホみたい」とか、「バカじゃねえの」とかいった意味の「痛い」ではなく、正真正銘、言葉どおり身体で感じる痛みのことだ。 「痛かった話」で検索すると、こういうブログがあった。  漫画家「とり・みき」氏の作品に「痛い話」というものがある。読者から寄…

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